興味シンシン

興味津津または深深なnekoatama’s blog

[情報技術が拓く」

情報技術が拓く人間理解 (放送大学教材)

おもしろい。

従来は古いモノの集積と展示の場と考えられてきた博物館、美術館は、情報技術の導入によって知識の流通や創造の場が生まれ変わりつつある。

デジタルアーカイブとか、データマッピングとかいうのは
それはいまやかなり手垢がついたことばになってしまったが、
今回、Linked Open Deta と、Europeana Collectiion というのを知って、
ちょっとわくわくしました。
この科目、まだ次の章に人工知能やロボットの話も出てくるので、しばし学習モードで・・
放送大学の科目)

 

 

ja.wikipedia.

 

ja.wikipedia.org

ネガティブプロンプト

アマゾンで使えない図書券と商品券をもって、実店舗に物色遠征してきました。
なかで、AIプロンプトを教える本が欲しいと思ったのだが、
シゴトに使うのでないので、どれにするか、もう少し検討しようかと・・
とにかく質問力が大事だとwww

下のがよさそうだったが・・ネガチィブな言葉も入れよという・・(立ち読みうろ覚え)
→「ネガティブプロンプトでバランスをとれ」

 

AIにおけるプロンプトとは、ユーザーがAIに対して入力する「指示」や「質問」のことで、AIが生成する回答の質を大きく左右する非常に重要な「呪文」や「命令文」です具体的な内容や明確な指示ほど、AIは期待通りのアウトプット(文章、画像、コードなど)を生成しやすくなります 

呪文なんですね(笑)

www.softbank.jp

あと
文庫本のところでこれを見つけて買おうかと思ったけど、

同名の奴を持っていた?と思う・・(著者名失念)
今は、ヨーロッパより中国を見たいので、これも買わず・・・
なんにしろ、時には大きな書店に行くべしと思うのであった・・・・

額縁鑑賞

昨日、予約していた大ゴッホ展に、勇を振るって行ってきました。

久しぶりの神戸市立博物館入り口 20260115

ゴッホ自画像ポスター

展示はどうかというと・・(笑)

人ごみを分けて、見るという努力は、はなから無くて、

額縁・サイズ確認がメインです。(これは例のごとくですねwww)
先に見に行っていた友人からのLINE写真を載せると、こんなです。

初期のダンボールに描かれた自画像32.4×24cm、クレラー・ミュラー美術館所蔵)

Photo byH.N 20251228 1887年4-6月、油彩/厚紙、32.4×24cm

フィンセント・ファン・ゴッホ《石膏像のある静物》

フィンセント・ファン・ゴッホ 《石膏像のある静物》 1887年後半、
油彩/カンヴァス、55×46cm クレラー=ミュラー美術館 ©Collection Kröller-Müller Museum, Otterlo, the Netherlands. Photography by Rik Klein Gotink


下は私が撮りましたが、

いやぁ‥1年前に買ったGRⅢの設定がまだよくわかっていない・・

ミュージアムショップ

ショップに入るにも、チケットを見せる必要があり、あまりに混んでいるので、

お目当てのポスターが入り口あったのをつかんで会計に・・・
残念ながらB2サイズであった。図録は買わなかった。

私には、公式サイトの紹介で十分かと・・

grand-van-gogh.com

下が友人が撮ったこの展覧会での売りの「夜のカフェテラス」

今回の展示でメインの ふつうは所蔵美術館が貸し出さない作品

 ※いろいろな解釈があるようですね・・

note.com

note.com

自画像についても・・

artgraph.jp

今朝の朝活は撮った写真(少しだけ)の整理と、
買ってきたポスターのフレーム購入検討

送料もあり、中に入れるポスターより高いので、思案中www

 

 

 

楽天はどうかな・・(この頃使っていない)
やっぱり比較的安いようです・・ヨシ(^^♪

注目の傑作が16年ぶりに来日!「ゴッホ展—響きあう魂 ヘレーネとフィンセント」 | HIROBA!