興味シンシン

興味津津または深深なnekoatama’s blog

2020-09-01から1ヶ月間の記事一覧

久しぶりの美術展

昨日、本当に久しぶりに、美術展に行きました。 あべのハルカス美術館の「奇才―江戸絵画の冒険者たち―」へ。 曾我蕭白の《群仙図屏風》の波頭・渦に圧倒されました。 「奇才―江戸絵画の冒険者たち―」 天王寺付近を見下ろす チケットで割引 artscape.jp

いやぁ

張り子で〝黙示録の獣〟を作りました黙示録の獣とは7つの首を持つ豹のような獣口はライオンに足は熊に似ているそうです『ヨハネの黙示録』12章および13章に登場します #首振り pic.twitter.com/NAhCYpXvOa — 林史恵 (@FumieHayashi) September 25, 2020 それ…

文房具三昧

昨日は「万年筆の日」だったのですね。『文房具語辞典』by文具王高畑さんの、万年筆の項にそれはなかったですw この辞典、付属の文房具年表が興味深かった。 tenki. 新しい文具の楽しみ・・ ぺんてる デュアルメタリックブラッシュ 8色セット GFH-D8ST 発売…

心惹かれた円柱フェチ

° Звартноц & Арарат Ваго Навоянさんの投稿 2020年9月20日日曜日 ズヴァルトノツの教会堂 ja.wikipedia.org asait.world.coocan.jp www.karakusamon.com

ノートと手帳の楽しみ

初購入のLITEミニ(^^♪昨日届きました。ジブン手帳は今年も使うとしても、何にするか?? 一人「手帳会議」ものでした。 昨年神は千葉うの「LITE MINI」が来たので、実地に点検比較(!?)をはじめた。 私メも内容ごとに色を指定して、「今週何に時間を使っ…

朝活の漱石

朝活で、万年筆でかいてみようと購入しました・・ 少なくとも猫と草枕は!・・ 橋口五葉装丁 『吾輩は猫である』(1905) 夏目漱石自身のパロディ画「吾輩はお先真っ暗猫である」(茂木健一郎蔵) pin.it 「週刊文春」2011年10月27日号 週刊文春2011年10月27…

文字を書く楽しみ

万年筆であるが、この軸色が好きである フランスの安価なエルバン・ヴィオレ 菫色 軸色はとにかくこれがすごく好きなのだが、ちょっと書くのに引っ掛かりがあるかもで・・ わたしの書く楽しみの定番は (恥ずかしながら) 万年筆はペリカンのスケルトンで、イ…

手帳の季節は楽しく悩む季節

手帳の季節に・・ 今度またジブン手帳に大きな変更があったので、ちょっと歴史を見てみたくなりました。 2010年からだったのですね‥それで今回、10周年記念で 一日1ページ手帳を出すという大変更が‥ 1日1ページのほぼ日手帳は、平成14(2002)年に発売・・・…

季節の移り変わりを痛感する日

今日は月曜日であるほかに、「白露」ということでした・・ はくろ【白露】 1. しらつゆ. 2. 二十四気の一つ。秋分の十五日前、陽暦九月八日ごろで、このころから秋気が進んで露を結ぶとされる。 今朝は、「漢検三略」から、谷崎潤一郎の「細雪」の今頃の季節…