興味シンシン

興味津津または深深なnekoatama’s blog

SNS考

SNSの歴史を見ていた・・
https://ferret-plus.com/11967

インターネット黎明期のSNS

インターネット黎明期のユーザー間コミュニケーションといえば、掲示が最もポピュラー

そう、私はこの世代で、

スマートフォンが普及する前のSNS

2000年代になるとブログ

 スマートフォンも大分遅れてから使い始めた・

スマートフォン普及後のSNS

2010年代はスマートフォン時代の幕開けです。2008年に日本に上陸twitterFacebook

 私の世代としては、掲示板からfacebooktwitterに分岐し、
youtubeInstagramは企業でもないし、自分でやろうと思わず、 

1.LINE

LINEは1対1やグループでのコミュニケーションに適したサービス

2.Facebook

「いいね!」というシンプルなリアクションや手軽な情報のシェアなど、実名の信頼感のもと使い勝手が良いところがFacebookのメリット

<h33.Twitter 140文字でつぶやくシンプルなSNS。 匿名でアカウントを開設し、知らない人でも自由にフォローし、つながりを持てます。

4.YouTube

 動画というオリジナリティの高い切り口から長期的にユーザーを押さえているメディア
Googleのサービスとして、広告枠を持ち企業のプロモーションとしても有効

5.Instagram

画像をアップするシンプルな使い方が、大人気 「#(ハッシュタグ)〇〇」と関連するワードをつけて投稿し、そのタグを元に情報が検索されているのが特徴


LINEは、(もともとは韓国の創設であったという)プライヴェートなもので、
その個人的な狭い用途からは、自分としてはリテラシーがそう必要なものと考えていなかった・・

しかしこれもまた、グループが広くなると、
我知らずコロナデマを発信する方もいたり、
普段に使っている言葉を相手がどう受け止めるかに無頓着であったりすると、
疲れるものとなる。

 

無自覚な使用はよろしくない。
縁って私はこちらの掲示板に回帰せざるを得ない!?(笑)

 

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社会的距離拡大戦略のロゴだそう

社会距離拡大戦略 - Wikipedia