「中国と東部ユーラシアの歴史('20)」
「都市から見るヨーロッパ史('21)」
「西アジアの歴史('24)」
The Open University of Japanで最近で取った歴史学関係は
上のような感じでしたが
この分野で残っているのは、
「アメリカ史:世界史の中で考える('24)」と
「中国と東部ユーラシアの歴史('20)」に代わる新講の「ユーラシアのなかの中国史('26)」かな?
最後の奴、主任講師の選定図書を見たら、2冊あり、
「ビジュアル大図鑑 中国の歴史」
「清朝とは何か」・・でした・・
読みたいですね!
(一度見ていましたが未購入 勝山市の九龍壁 - 興味シンシン)
この本は図書になく、あったとしても貸し出し不可のタイプのようですが、
新しいのは児童書で以下のがありましたけど・・www
「清朝とは何か」の方、
清朝の歴史を扱っているようなタイトルだが、その中身は、清帝国成立と解体を中心とした東ユーラシア史の本だ。中国一辺倒でない、東ユーラシアの実態を知るのに、最適
・・ということで、これも読みたいですね。
旧講の方の選定と書も見ておきます・・
中国ナショナリズム 民族と愛国の近現代史 (小野寺史郎著.中公新書), 2017
モンゴル帝国誕生 チンギス・カンの都を掘る(石典之著 講談社選書メチエ), 2017.
中国近代の思想文化史 (坂元ひろ子著. 岩波新書), 2016.