2006年の
「宮~Love in Palece」を見ていました・・・
新作の「21世紀の大君夫人」の、韓国に王室制度があったらという同趣向の物語で・・・・
丁度20年前の作「宮~Love in Palece」(「宮」の読みは[クン])
私メは2019年の韓ドラ視聴初めの頃に一度見ていました。
参考のFilmworks古い作品なのに4.0//
楽しめましたね・・
filmarks.com
「21世紀の大君夫人」の配信が超スローなので見たわけでした・・・
(@AmazonのチャンネルK 4月20日まで月額99円)
そちら、金曜土曜日に1話ずつ公開@Disny+とは・・おそい!!!www
ところで
下の記事を見ると、やっぱり今後の韓ドラ視聴はNetflixになるのでしょうか・・
(たいがいの作品はそちらの配信になっているようだ)
しかし、U-Next独占配信の作も侮れないのであったwww
チェ・ジニョクの新作を観たいと思っている・・
2026年1月17日からU-NEXTで日本初独占配信中のラブコメディ『子供ができました』
この前は
- 哲仁王后〜俺がクイーン!?(2020年-2021年、tvN)- チャン・ボンファン 役
これ5年前でしたか・・・
韓ドラと言ったらやっぱり「ラブコメ」
ラブ&コメディ!
もうひとつおまけ
なお、この「宮~Love in Palece」では
そっこてじゅ、というやつが出てきましたね。
韓国の「ソッコテジェ(席藁待罪)」は、朝鮮時代に臣下が王に対し、死を覚悟して意見を訴えた極限の直訴制度です。藁の筵(むしろ)を敷いて座り、罪を請う姿勢を示すことで、誠意と決死の覚悟を伝えた歴史的な抗議行動です。
- 名前の意味: 藁(席藁)の上に座り、罪を待つ(待罪)という意味。
- 方法: 宮殿の前で藁の筵を敷いて座り込み、王が要求を聞き入れるまで座り続けるか、死を待つ。
- 目的: 国家の緊急事態、王の重大な誤り、あるいは冤罪を訴える際に使われた。
ドラマや歴史物語において、自身の命をかけて信念を通す究極の直訴シーンとして描かれます。