1.ドラマの方、Netflixのサブスクが昨日までの一か月だったので、つぎは、
Disney+にしてみました。
それが、(2023/11) に¥990⇒¥1,140になっていたところを、今回見ると
2026/3/25 再値上げで、⇒¥1,250になっていました(;^_^A
中国ドラマは現地中国の配信プラットホームで見ますが、そのほかに並行して韓ドラを見たいと思うので、2年ぶりかで契約。
2022年に中国ドラマを見始めてから、韓ドラをそれほど見ていないので、まだみるものがいろいろありそうだし、
4月10日からビョン・ウソクの新作がこちらで配信されるので、この後一か月はDisney+にしました。
WeTV月額990円(2025年9月値上げ それまでは550円)で合わせて,2,240円です。
ビョン・ウソクの2026年春の新作は、IUと共演するドラマ『21世紀の大君夫人』です。2026年4月10日よりDisney+で独占配信される、立憲君主制の韓国を舞台にした身分差ロマンス
韓ドラというと現代ラブコメ・・
今月は
リーガル物も見ようかなと思います・・・(Filmarksでなるべく評点4以上のもの)

前回は
真田広之主演・プロデュースのドラマ『SHOGUN 将軍』関ヶ原の戦い前夜の日本を舞台にした歴史ドラマ。ジェームズ・クラベルの小説を原作に、ハリウッドが制作。エミー賞で18部門を受賞するなど世界的に高評価を得ており、ディズニープラスで独占配信中です。
・・ということで、見ていましたが、2024年でしたね。それをいえば
独占配信というやつのために、来月は U-Nextを観たい‥www
「ザ・ピット / ピッツバーグ救急医療室 シーズン2」を観たいのであった。
ちなみに、韓流・アジアの新作ドラマは課金となるので、利用しないです。
2.中国神話の方
序論篇第8章に入ったが、序論篇各章は、著作権に配慮して、まずはアクセス制限し
非公開で逐語読みすることにします。
第7章では、神話が神仙説(仙話)の影響を受けた多数の痕跡の話があり、
道教により、神話が説話化したという例示。またその時期は戦国時代初期という。
前漢時代の『淮南子』覧冥訓によれば、羿が西王母からもらい受けた不死の薬を妻の嫦娥が盗んで飲み、月(月宮殿)に逃げ、月の精霊・蟾蜍(ヒキガエル)[6]になったと伝えられる(嫦娥奔月)
青蛙神(せいあじん、ちんわせん)は、中国の妖怪。ただ「青蛙」とも。蝦蟇仙人が従えている三本足の蟾蜍(ヒキガエル)の霊獣とされる。3本の内訳は前足が2本、後足が1本で、後足はお玉杓子の尾のように中央に付く。
中国では月に青蛙神がいるとされている。
・・なるほど・・
ヒキガエルになったはずだが、月に棲む美しい女神(仙人)?
羿禹篇でみます~~