興味シンシン

興味津津または深深なnekoatama’s blog

ドラマの中の棗饅頭

ドラマを見ていて「棗饅頭」に遭遇

左の人物の手にある



ネット商品見るとちょっと違いますね・・・

youtu.be

ja.wikipedia.org

 

 

 



山査子(サンザシ)のお菓子もネットで見るとちょっと違う、それじゃない感。 

 イスタンブールで名物サバサンドを屋台に食べに行ったけれど、
中国に行って。そこで食べるヤツですよね・・
(日本でなら横浜あるいは神戸の中華街で)

chuukatabetai.com

 

以下AIに聞きました

棗饅頭(なつめまんじゅう/ザォマントウ)が印象的に登場する中国ドラマには、以下の作品があります。
  • 『桜桃琥珀:私たちの季節』(原題:樱桃琥珀 / Our Generation)
    • 主人公たちが学校で棗饅頭を食べるシーンがあり、SNSやレビューサイトでも「(演出が)印象的」「懐かしい」と話題になっています。このドラマは2025年放送の現代劇で、90年代からの成長を描いており、当時の日常的な食べ物として登場します。
  • 『人世間 ~ねがいわくは長久に~』(原題:人世間 / A Lifelong Journey)
    • 激動の時代を生きる家族を描いたヒューマンドラマです。劇中の「空鏡(風景描写)」や食卓のシーンで、東北地方の伝統的な家庭料理の一つとして大棗饅頭(大きな棗饅頭)が登場し、視聴者の郷愁を誘う演出となっています。
      InstagramInstagram +2
補足:棗饅頭(棗花饅頭)とは?
中国の山東省や山西省、河南省などの黄河流域で親しまれている伝統的な蒸しパンです。特にお正月(春節)などの祝祭日に作られることが多く、「富貴」や「益々の発展」といった縁起の良い意味が込められています。

 

 


山査子(サンザシ)のお菓子、特に串刺しの飴細工である氷糖葫蘆(ビンタンフール)は、中国ドラマの時代劇や現代劇を問わず、街角の風景やデートシーンの定番として頻繁に登場します。

おいしいのかどうか。
京都の街角では、抹茶のスィーツ尽くしという感じですが・・

~~~~おまけ;中国ドラマで猫をさがす~~~