ようやく『中国の神話伝説』の序論篇の第4章で、
『山海経』に入ります。
「山」の読みは表外訓の「セン」で、「せんがいきょう」←IME変換無理メ
古くはこの「山経」に属するものだけが存在していたと考えられる。[小川 琢治](wikipedia)
持っているイメージ図典が役にたたない感じあり・・
角のある神、など興味シンシンだったわけですが・・
図録とあるいは、中国語版??下の2021年刊であたらしい・・
150年前の日本・江戸時代に日本人絵師による山海経神獣図巻『怪奇鳥獣図巻』(日本・成城大学図書館蔵)を含む
先の話ですが・・そのうち同じ袁珂著のこういうのもみるべきか






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