趣味のHP作成で、Dreamweaverのサブスクをやめて、
VisualStudioCodeの設定中ですが、
プログラマーでなく、ただのコーダーなので、
新しく適切な教科書を買ってから再度調整してみることにします。
なので、昨日は、テキストが届くまでのヒマに、
それ、何々??、と導入していた、WordPressのチェックの方に回りました‥
そこで、はてなブログでできて、導入のWordPressでできないこと、ということですが、
それは、記事に書くリンク先のページの表示の件になります。
ただのテキストリンクしかなりません。
外部リンクをOGP(タイトル、画像、説明文)で表示できるようにするには
ブロックエディターのあるテーマでないとだめなようだ。
AI による概要
WordPressブロックエディターの使い方
ブロックエディターとは、WordPressなどでコンテンツ(文章、画像、動画など)をブロックという個別の部品単位で管理・配置して、直感的にウェブページを作成できる編集ツールです。HTMLやCSSの知識がなくても、ドラッグ&ドロップや簡単な操作でレイアウト変更やデザイン調整ができるのが特徴で、WordPress 5.0以降標準搭載され、「Gutenberg(グーテンベルク)」とも呼ばれます。
ブロックエディタに馴染めない、あるいは既存のプラグインとの互換性を保つ必要があるユーザーのために、公式プラグイン Classic Editor が提供されました。
そう、慣れた「クラシックエディタ」が気楽で好みなのが、困ったところでしたwww
→テーマをブロックエディター対応(ウィジェットは標準クラシック対応)の
Cocoon コクーンに変更しました‥
AIによれば
現在はWordPress 6.9が最新(2025年12月時点)、PHPなどの要件も上がり、日本語版からWP Multibyte Patchが標準添付されなくなった点が大きな変化
→PHPの要件、ということで、PHPバージョンアップも(サーバー管理で)やっつけました‥
この件(ノーコード)なんですけどね。
最近これは(;^_^Aと思ったのは、画像サイズの件、
こちらがコーディングで画像サイズを指定しているにもかかわらず、幅いっぱいに表示されること・・
簡単で便利かもしれない。
しかし、!
表現の自由がきかないと感じてしまう。
趣味の、作る喜び、遊びをうしなわせますね~
(※はてなブログでは画像の端をつかんで縮小できる)
CSSでmax-width指定かな・・
(続く)
ちなみに昨日のそちらでの記事は
とにかく一日終わるのがはやいですね~~・・・
昨日は、友人から自作シュトーレンをいただきました。
以前は作るのに誘っていただいたこともありましたが、そちらの作る喜びの、趣味はないのであった・・www
OGPとは「Open Graph Protcol」の略で、FacebookやTwitterなどのSNSでwebページをシェアしたり、LINEでwebページのURLを送信したりした時に、そのページのタイトルや概要、イメージ画像を表示させる仕組みのことです。
追記
OGPの件で、facebookでの表示
追記
スマホでの外部リンク表示

これは設定が反映されていない・・(画像と説明)
マニュアルをよくみると
「一旦キャッシュ化されたブログカード情報」は、例え間違った情報であっても「キャッシュ期間」中、同じものが表示されます。

