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興味シンシン

興味津津または深深なnekomegami’s diary

旅するイタリア語・・

昨日、ヤマザキマリさんが、NHKの「スタジオパークからこんにちは」に出ていましたhttp://www6.nhk.or.jp/park/

イタリア美術の解説「独断美術館」だそうだが良かった

 

『旅するイタリア語』は10月からで、始まったところなので、落ち着けそうなので

10月から3ヶ月分のテキストをKidleで安く買った

1月号から買うなら紙の本でしょう~~(多分出てないコンテンツがあるから)

また後ほど~

www2.nhk.or.jp

 

NHKテレビ 旅するイタリア語 2016年 10月号 [雑誌] (NHKテキスト)

NHKテレビ 旅するイタリア語 2016年 10月号 [雑誌] (NHKテキスト)

 

 

 

NHKテレビ 旅するイタリア語 2017年 1月号 [雑誌] (NHKテキスト)

NHKテレビ 旅するイタリア語 2017年 1月号 [雑誌] (NHKテキスト)

 

 

代弁してもらったような

お題「SMAP」

さっき読んだBLOG 良かった!!

ayapiii.hatenablog.com

何か代弁してもらったような気持ちになった

こちらは大したファンだったわけではない・・

キムタクがCMしていた富士通の携帯をなんとなく選んで買ったら、すぐに、SMAP5人でのソフトバンクCMが始まって・・アレッ^^;とおもったりしたくらいのものですが、あれかっこよかったですね

mantan-web.jp

 

上のこれ、たしかに、とてもよかったですね

はてなDiaryの方に書いたのはこの程度だった

d.hatena.ne.jp


※新年が始まったので、あたらしいことを、ということで、こちらのBLOGにも「お題スロット」で書こうと思う 

ことしのWebsaite

⇒言葉言葉言葉(Website)

なんだか知らんがこっちにリンクしておきます。

そうだ。
座右の銘を100集めるという計画があったのでした・・
いや座右の銘は一つあればいい!とおもう、けれど~~~
HAHAHA

そうだ!嬉しいんだ 生きる喜び

そうだ!嬉しいんだ 生きる喜び
たとえ胸の傷が痛んでも
何の為に生まれて 何をして生きるのか
答えられないなんて そんなのは嫌だ!
今を生きることで 熱いこころ燃える
だから君は行くんだ微笑んで
時は早く過ぎる 光る星は消える
だから君は行くんだ 微笑んで

 

やりたいこと

今週のお題「2017年にやりたいこと」

来年やりたいことを考えてみて、

1.はてなダイアリーからはてなブログに引っ越す?ということも考えてみたのだが、どうもレトロなお歳のせいか!?地味にスローモー。ま、もっと書きます。

2.テヴェレ川沿いをゆっくり歩きたい。これは1月中にちゃんと計画して、一人でもできるもん(`´)と威張りたい。

断腸亭日乗→??日乗

昨日の日記を書こうとしたら、

もう書いてあった(日付を変更するのを忘れた)・・^^;ので・・こちらに書きます…‥

すると、お題がありましたね・・あっちの古いはてなでは見かけなかったような…‥

 

f:id:nekoatama:20161121103920j:plain

最近の極私的出来事というと、長らくリビングのここにあった机を、

私の部屋に移動したこと・・

机の表面積を広げ、頭の中も広く使うという感じで、自分の机の後ろにそれを配置した(そこにあったベッドは春に別室に移動している)

男鰥に蛆が湧き、女孀に花が咲くというが、^^;・・いやそうあらねば!!

今月で1年の喪があけた・・

お題だが、「5年後、自分は何をしているかな」・・ということだが、

未だ亡くなっていない人呼ばわりされる身の上とはなったが、

5年後、兎に角、明るい気持ちで生きていられたらよい・・

そして、夢であったことの幾つかを実現していること!

 

はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第2弾「5年後の自分へ」

http://blog.hatena.ne.jp/-/campaign/hatenablog-5th-anniversary

 

 

 

発達心理学の勉強(1)

今学期の勉強は、「発達心理学」を選んだ

英語でdevelopmental psychology・・・・(Developmental psychology - Wikipedia)

子どもの発達段階だけに関することでなく、人間の生涯全体的なこと、「生涯にわたる獲得と喪失の過程」を考えるということだが・・

まず、人名検索からになりそうなので、、ここにノートします

英語版に挙げられている人名は以下7名だが、

ユリー・ブロンフェンブレンナー

エリク・H・エリクソン

フロイト

ジャン・ピアジェ

バーバラ・ロゴフ

エスターThelen

レフ・ヴィゴツキー

 

 

テキスト(『発達心理学特論 (放送大学大学院教材)(15)』)

「生涯発達の理論的系譜」(P15)あたりから順に挙げると、

・ライフサイクルに関する哲学的反省・人生訓

孔子(紀元前5世紀)など

・人の生涯を幾つかの発達的時期に区分することの始まり

テーテンス(Tetens 1777)

カールス(Carus 1808)

・人の生涯を5つの時期に区分

ビューラー(Bülher 1928)

 

フロイト(Freud 1900年代初頭~半ば ヨーロッパ:理論的段階)

ピアジェ(Piaget 〃 )

ハーヴィガースト(Havighurst〃 アメリカ:実質的段階 発達課題)

 

エリクソン(1900年代半ば以降 生涯にわたる発達を問題とする)

コールバーグ(Kohlberg)

 

ユング(Jung 成人期のパーソナリティの発達)

レヴィンソン(Levinson9

グールド(Gould)

・人の発達を「生涯にわたる獲得と喪失の過程」として捉える

バルテス(Baltes 『補償を伴う選択的最適化」 )

ヴィゴツキー(Vygotsky 発達の危機の指摘) 

 

発達とは「人がその環境を受けとめる受けとめ方や環境に対処する仕方の継続的な変化」

ブロンフェンブレンナー(Bronfenbrenner 1996)

レーナー(Lehner)

・・・・と言うことなので、

ヴィゴツキーとブロンフェンブレンナーをまずはしっかり見ることにします

 

レフ・ヴィゴツキー - Wikipedia

10年ほどの短い研究活動の中で、発達心理学をはじめとする幅広い分野について数多くの実験的・理論的研究を行い、37歳の若さで世を去った。

 

主著:思考と言語 - Wikipedia

ユリー・ブロンフェンブレンナー - Wikipedia

 

人間の発達についての独自の理論として、生態学的システム理論を構想した。ブロンフェンブレンナーは、子どもの発達に影響を与え得る環境要因には、その子どもの直近にいる人々や組織から全国的な文化の諸勢力まで、数多くの異なるレベルがあると述べた

 

子どもの発達 - Wikipedia

 

イタリアの通貨

マリオ・プラーツ美術館
イタリア、イタリア♪なのだが、
ローマのマリオ・プラーツ美術館の入場料が4000リラとあって・・
リラ??
http://www.japanitalytravel.com/back/museum/2001_0621/0621.html
このサイトは2001年で、ちょっと古かった・・
wikipedia によればイタリア・リラ(Lira italiana)は、2002年まで使用されたという
、、2000リラが1ユーロ換算だったという・・

こちらでは入場無料とある
http://www.polomusealelazio.beniculturali.it/index.php?it/249/casa-museo-mario-praz

 

ルキノ・ヴィスコンティ監督『家族の肖像』(1974年)での主人公たる老教授のモデル

 

家族の肖像 デジタル・リマスター 無修正完全版 [DVD]

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マリオ・プラーツが好きかどうかわからない・・(蛇・・おそろしかも)

今日また、たまたままた出くわした・・という感じ

 

ムネモシュネ―文学と視覚芸術との間の平行現象

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蛇との契約―ロマン主義の感性と美意識

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