興味シンシン

興味津津または深深なnekoatama’s blog

旅するイタリア語・・

昨日、ヤマザキマリさんが、NHKの「スタジオパークからこんにちは」に出ていましたhttp://www6.nhk.or.jp/park/ イタリア美術の解説「独断美術館」だそうだが良かった 『旅するイタリア語』は10月からで、始まったところなので、落ち着けそうなので 10月から…

代弁してもらったような

お題「SMAP」 さっき読んだBLOG 良かった!! ayapiii.hatenablog.com 何か代弁してもらったような気持ちになった こちらは大したファンだったわけではない・・ キムタクがCMしていた富士通の携帯をなんとなく選んで買ったら、すぐに、SMAP5人でのソフトバン…

ことしのWebsaite

⇒言葉言葉言葉(Website) なんだか知らんがこっちにリンクしておきます。 そうだ。座右の銘を100集めるという計画があったのでした・・いや座右の銘は一つあればいい!とおもう、けれど~~~HAHAHA そうだ!嬉しいんだ 生きる喜び そうだ!嬉しいんだ 生き…

こんな本があったのね

文房具図鑑 その文具のいい所から悪い所まで最強解説 作者: 山本健太郎 出版社/メーカー: いろは出版 発売日: 2016/03/25 メディア: 大型本 この商品を含むブログ (8件) を見る matome.naver.jp 文房具図鑑 [ 山本健太郎 ]ジャンル: 本・雑誌・コミック > ホ…

やりたいこと

今週のお題「2017年にやりたいこと」 来年やりたいことを考えてみて、 1.はてなダイアリーからはてなブログに引っ越す?ということも考えてみたのだが、どうもレトロなお歳のせいか!?地味にスローモー。ま、もっと書きます。 2.テヴェレ川沿いをゆっく…

断腸亭日乗→??日乗

昨日の日記を書こうとしたら、 もう書いてあった(日付を変更するのを忘れた)・・^^;ので・・こちらに書きます…‥ すると、お題がありましたね・・あっちの古いはてなでは見かけなかったような…‥ 最近の極私的出来事というと、長らくリビングのここにあった…

発達心理学の勉強(1)

今学期の勉強は、「発達心理学」を選んだ 英語でdevelopmental psychology・・・・(Developmental psychology - Wikipedia) 子どもの発達段階だけに関することでなく、人間の生涯全体的なこと、「生涯にわたる獲得と喪失の過程」を考えるということだが・・ …

ノート(バインダー)

新学期である 今学期の勉強は 発達心理学特論と漢字検定1級 ノートの方 右が部首(意符)別ノート(B5綴じノート7冊)中央が音符字別ノート(B5ルーズリーフ ファイル2冊)左が最近やっている四字熟語ノート(綴じノート一冊、A5ルーズリーフ1冊) ・・と書きま…

イタリアの通貨

マリオ・プラーツ美術館イタリア、イタリア♪なのだが、ローマのマリオ・プラーツ美術館の入場料が4000リラとあって・・リラ??http://www.japanitalytravel.com/back/museum/2001_0621/0621.htmlこのサイトは2001年で、ちょっと古かった・・wikipedia によ…

メデタシ (着地点が違うけど)

試験終わって恒例机上整理中・・・ これ楽しい ここまでの勉強は 30~40年分の人文系の知見のおさらいになって、 「わかった」という感じがした・・ とくにあのあたり面白かった・・ 理系の学問の「実験装置」に対置する、人文系の「概念装置」という言葉を…

「メディア論」のおさらい2

前回のおさらいで 「特定少数」ではなく 「特定多数」なる違和感のある言葉の周辺などを見ていましたが その他「ガラパゴス化」についても、ガラケー(ガラパゴス携帯)だけでなく、もっと「社会構造的」なものであるという 孤立ぶり、ガラパゴスぶり 「国家…

私のための、メディア論の参考文献

メディアやコミュニケーションの国際学会 ICA (NGO)@ワシントン International Communication Association - Home IAMCR(NGO) IAMCR | International Association for Media and Communication Research 情報覇権と帝国日本II: 通信技術の拡大と宣伝戦 …

勉強儀式と文具

期限が迫った大学院の試験勉強を いよいよノルマ勉強を始めようとしたのだが ルーズリーフのストック、油断して、なくなっていました・・ 紙と鉛筆がない問題発生、という感じ ただ今メインで使ってるのはコクヨのA5ルーズリーフと ぺんてるのプラマンである…

勉強中の休憩

水越伸先生のメディア論ですけど 「カタカナ表記にはある種のぺダンティズム(衒学趣味)がある」 (いや、「微妙なスノビズムが込められている」であった)とおっしゃりながらも、 「歴史社会的なエージェント」とか、 「グローカルに拡大する格差」とか・…